2011年10月10日月曜日

SkyDriveをSDExplorerで使い始めました。

SkyDriveってアカウントを取ったはいいけど、全く使って来なかったな・・・。ということで、使い始めてみようかなと。Dropboxもごちゃごちゃしてきましたし。

オンラインストレージって言ってもいろんなのがあります。それぞれに使い勝手が違うので、詳しくない人にはなかなか使いこなしにくいかもしれませんね。私の周りだと、iPhone使っててもDropbox使ってる人が少ないです。まぁこういうのはその人の仕事によりますけどね。『オンラインストレージ』ってくくりだと、もう一本かけそうなので、別の機会に回しますw
オンラインストレージサービス一覧 - ウィキペディア

何がどう違う? 「SkyDrive」『Dropbox』「Amazon Cloud Drive」を比較
lifehackerのエントリがわかりやすかったので、リンクを。それぞれに長所短所があるので、どれが一番!とは一括りには言えませんね。自分のハードディスクの延長として使えるDropboxはとりあえず使っておいて間違い無いと思います。

SkyDriveはDropboxみたいに使えないのかなと思っていたら、こんなフリーソフトもあるみたいで。
SkyDriveをハードディスク感覚で使いたいなら『SkyDrive Explorer』

とりあえずこれ使ってみます。

 

2011年10月9日日曜日

ID決めるときは、何かの漢字ひと文字を、ピンインで表記するのもありかも。

ピンインとは

拼音(ピンイン)は、中国語の音節を音素文字に分け、アルファベットの組み合わせで表せるようにした発音表記体系のこと。
拼音 - Wikipedia

日本人なら、必ず自分の名前には漢字が使われているはずだと思いますが、その一文字を取って。ピンインで表記すると短いIDとして使えるわけですね。

短いIDだと、覚えるのも簡単だし、スペースも取らないし、twitterのような文字数に制限のあるところでもスムーズです。

短いだけのIDなら他のアイデアもあるのですが、ピンインの良いところとは

  • アルファベット+数字の組み合わせで表現できる。
  • 発音できる。
  • (今は未だ)他の人と被りにくい。

この3つ。

別に名前を使わなくても、好きな漢字とかでもいいと思います。
ただ、文字が好きでも、ピンインの発音が気に食わないとか、ピンインの字面が嫌だとか、色々問題はあるのですけど^^;まぁこんなアイデアもあるよってことで、参考にどうぞ。

書虫ピンイン(pinyin)サービス

2011年10月8日土曜日

Synergy(1.4.4 Beta)設定の仕方

『Synergy』でのアクセスがあるので、設定でも載せてみましょうかね。
以前livedoorのブログ(複数の PC を手元で操作 「Synergy」を使おう! -Win&Mac 混合対応版-)で話題になったときよりはかなり簡単に設定できるようになっていると思います。

  1. Synergyってなに?
  2. 設定環境
  3. ダウンロードとインストール
  4. クライアント側の設定
  5. サーバー側の設定

Synergyは手元のパソコンのキーボードとマウスで、複数のパソコンを操作してしまおう、というものです。手元にパソコン2台置いて操作することのある人ならわかると思うのですが、結構マウスを間違えてしまうこと、ありますよね?そんなときにSynergy!
※携帯とマウスを間違えてしまうことも多々。

ルーターでパソコン同士がネットワーク接続されてることが前提になりますので、できてない人はまずそこからがんばってくださいね。

今回Synergyしてみるパソコンはこの2台。

  • Windows Vista (32bit) デスクトップ
  • Windows 7 (64bit)ノート DELL studio15

デスクトップのキーボードとマウスで、ノートパソコンを操作するように設定します。
操作する側のパソコンをServer(サーバー)。操作される側のパソコンをClient(クライアント)と呼びます。

まず、両方のパソコンにインストールします。
こちらからダウンロードしてください。windowsだろうが,macだろうが使えます。OSのbit数に注意してくださいね。
参考:自分のパソコンが 32 ビット版か 64 ビット版かを確認したい

インストールは言われるがままに「next」「next」で問題ないです。

Client側の設定

1) 『Edit』→『setting』から、『Advanced』の『Screen name』を設定。
ここでは『dell15』としています。

Synergy Settings

『OK』をクリックします。

2)Serverとなるパソコンのスクリーンネームを決めておきます。
ここでは『desktop』としています。

Synergy Server Name
サーバー側の設定

1)Clientの設定と同様にスクリーンネームを設定する。
『Edit』→『setting』から、『Advanced』の『Screen name』に任意の名前を入力。
ここでは『desktop』としました。続いてOKをクリック。

2)パソコンの位置を設定します。

Synergy_Server(1)

『Server(Share this computer's mouse and keyboard)』にチェックを入れて、『Configure Server』をクリック。

synergy_server(2)

左上のモニターのマーク上で画像の矢印のようにドラックアンドドロップすると、モニターマークを置くことができます。さらに、先程置いたモニターのマークをダブルクリックすると、

synergy_saver(3)

スクリーンネームを入力して『OK』をクリック。他のところは構わないでおきましょう。

同様に、Clientのパソコンも設定します。

synergy_saver(5)

操作する側(Server:スクリーンネームdesktop)
操作される側(Client:スクリーンネームstudio15)

モニターを置く位置によって、マークの位置を変えてください。今回の場合デスクトップのとなりにノートパソコンをおくのでこのようになります。

synergy_saver(5)

OKをクリックします。

Server側、Client側の両方のSynergyで『start』をクリックしたらいよいよSynergyが使えるようになります。
windowsのタスクバーに次のようなアイコンが表示されていたら接続されているということです。

  • 接続されているSynergy_check1
  • 接続されていない Synergy_check2

繋がらない場合は、何か設定が間違っているかも知れません。スクリーンネームなどでタイプミスしていたり、どっちもClientになっているなどのミスが考えられます。見なおしてみましょう。

こんなこともできるみたいです。
Synergy_Other

そんなにたくさんパソコン持ってませんが、上下左右、こんなふうにすることもできるみたいです。株屋さんとかがこんなんするんですかね。やってみるだけやってみたいw

2011年10月7日金曜日

王様の耳はロバの耳と、実名匿名論争を考えてみる。

実名匿名問題。解決したといわれるこの問題ですが、過去に何度か話題になって、最後に話題になったのはFaceBookが流行りだしたころでしょうか。私の実名も他で見ない名前なので、あんまり公開はしたくないなぁと思っていたりはします。インターネットは『王様の耳はロバの耳』だと思ってるので。同姓同名がいることって結構悪くないんじゃない?

実名・匿名論争が論じるべきテーマはたった一つ: 304 Not Modified
それは繋がり
(中略)
ハンドルネームの利点は大きい。繋がりを自分でコントロールできることだ。すべて繋げられてしまう実名の人からしたら、いざという時に逃げられてしまうところが嫌と思うのは私も理解できる。しかし、自分の意図しないところで何か問題を起こしてしまったときに、例えば自分の属する会社などにまで迷惑はかけたくはない。繋がりをコントロールするということは、責任をコントロールするということだ。結局のところ、匿名と実名の差は、仕事にオンとオフがある人と、常にオンの人の差なんだと思う。

タウンページに個人情報が載っている身の上として、実名で『王様の耳はロバの耳ですぜ!』って叫んだら不味い。『王様の耳がロバの耳』では、床屋が王様の耳がロバの耳だという、拡散したら処刑されてしまうような重い情報を洞穴に叫んでしまった。その秘密は、床屋以外知りえないはずの情報だったため、その床屋が原因だと特定されてしまう。これが、王様の批判だったらどうだろう。誰が言ってるかわからないような情報。だけど、特定されると自分に火の粉がかかる。自分で自分を守れる人はいいけれど、そうではない人がほとんどではないか。

インターネットは、自分の意図しないところから起きる問題侮れない。実名で犯罪自慢をしてしまうパッパラパーは論外だけど、例えば宗教の話題だとか、政治批判だとか、話題によっては個人情報特定されて電話掛けてくるような人もいるらしい。私のようなタウンページに個人情報が載ってるものにしてみれば、個人名でそういった類のことをしようなんて、さらさら思えない。

匿名にしろ、実名にしろ、『意図しないところから起きる問題』自体が起きないよう気をつけて発言しているが、それでも起きる問題だからこそ、困りものなのだ。

私自身は、怖いのでwどんな分野にせよ過激な発言はしないようにしているつもりだけど、それでも何かの拍子に問題になるかもしれない、と思っている。それでも、こうやってブログを書いたりすることは、やめられない。

個人的にはもうネット実名匿名論争はとっくに決着がついたと思ってる。実名にしたい人だけが実名にすればよい。それだけのこと。/ ネット実名は強者の論理。まじめに論じる匿名のメリット - My Life in MIT Sloan http://bit.ly/bA1nVU
May 10 10 via webFavoriteRetweetReply

結局これにつきますけどね。実名じゃない相手が嫌な人は、相手にしなきゃいいと思うんです。

2011年10月6日木曜日

以前のブログからインポートしたテキストがあるけど、使い道がない。

以前のブログからインポートしたentryがあるので、ここにもあげようかと思ってはみたものの、全然タイムリーではないし、日付もおかしくなってるしで、どうしたもんか、と。

せっかくテキストがあるんだから、サイトのボリューム上乗せの意味で上げとけばいいじゃないというのもわかりますが、でもどうなの?っていうね。

この1年の間にも、本当にいろんなことがありました。大雪、地震、放射能、台風、大雨、土砂崩れ。インターネット周りでもいろんなことがありました。

そんな中で私の過去のブログなど、なんの意味がありましょうか^^;

せめて日付もインポートできていたらよかったのですけど・・・。mixiやlivedoor、jugemuにFC2などいろんなところのentryを引っ張り出してきているので、もうぐちゃぐちゃですw

もう、見ないで置くことにしましょうかw

2011年10月5日水曜日

10年前のとあるネットユーザー。

ブログ歴というか、ホームページらしきものをつくり出したのは10年くらい前。一番最初は『魔法のiらんど』という携帯でホームページが作れるというサイトでした。ここで2年くらいいじってったら、ブログってのがあるらしいよ、ということで次にかまったのがmsnのブログサービス。で半年くらいしたら、mixiに誘われ・・・。という感じ。ブログはseesaaやfc2、ココログやエキブロ、googleのもいじってます。

あれ?よく考えたら自分でゼロからHTML書いてホームページ作ったこと・・・なかった?いやいやあったあった。ジオシティーズとか、忍者とかやってました。忍者はたしか出来てすぐにアカウントと取った。

携帯のパケホーダイが出来たときはすぐさま契約しましたが、当時はまだ魔法のiらんどでちまちまやってましたね。『パケ死』という言葉がまだ死語でなかった時代です。今でいうなら、twitterのようなことをcgiの掲示板でしてましたね。

『ホームページ』というと構えてしまって、特に書くことなかったので、HTMLのホームページは続きませんでしたが、インターネットで遊ぶことを覚えたのはそのころでした。もう10年前なんですよね。

2011年10月4日火曜日

座ったままできる下半身の筋トレ

腰痛(腰椎間板ヘルニア)、膝痛&超運動不足と、無闇矢鱈と運動できない状態にあるワタクシが、フルマラソン出場を目指す無謀な取り組み。

まずやらなきゃいけないことは、『ジョギングできる状態にたどり着く』ことです^^;必要なのはもうリハビリな気がしてきました・・・。

現状走れないこともないのですが、一日走りまわるだけで膝に痛みが起きますので、ちょっと得策じゃないかなぁと。

とりあえずなにかはじめよう!と、現在ウォーキング5kmを始めてみましたが、やったりや無かったりで、習慣にするに至っていません。(1週間で3回・・・。)

普段デスクワークが多いので座ってできるトレーニングはないかな?とおもって検索してみました。

レッグ・エクステンション(ピラミッド)

  1. 椅子に姿勢よく座る。
  2. 2秒かけて片方の膝を伸ばしながら下腿部をもちあげる。(脚が床と平行になるくらいまで)
  3. 4秒かけておろす。
  4. ②、③を片脚で5回おこなう。
  5. 反対側の脚で②、③を5回おこなう。
  6. ②、③を片脚で4回おこなう。
  7. 反対側の脚で②、③を4回おこなう。
  8. ②、③を片脚で3回おこなう。
  9. 反対側の脚で②、③を3回おこなう。

レッグ・カール(30ホールド)

  1. 椅子に姿勢よく座る。
  2. 椅子の脚にかかとを押し付け、ももの裏側に力をいれる。
  3. ②の姿勢を30秒間続ける。

ヒップ・アダクション(30ホールド)

  1. 椅子に姿勢よく座る。
  2. 両膝の間に本などを挟み、左右から押し続ける。
  3. ②の姿勢を30秒間続ける。

http://un6toys.blog100.fc2.com/blog-entry-480.html

"姿勢よく座る"ってのが結構ポイントだったりしますよね。姿勢よく胸を自然にはっているだけでも痩せてる人は筋肉がついたりします。トレーニングの最中以外でも姿勢には注意して生活できるといいですね。

上記の下半身のトレーニング、ぼちぼちやって行きます。

2011年10月3日月曜日

どうしても文章がかけないときはいっそ自分を洗脳してしまえ。

  1. あるテーマがあって、それに対して文章を書かなくてはならない。
  2. しかし、自分はそのテーマ自体に反対する考えを持っているため、否定的にしか考えられない

というような状況にあった場合の対応について述べます。これは実際に自分でやっていることです。

文章を書く前提条件

器用に求められた文章を書ける人はいいのですが、私みたいな正直な人間はそれができません。矛盾を抱えたままだと、前に進めない人間なのです。文章を書けるようにするには、矛盾を解決しなければすすめない。では、矛盾を解決するにはどうしたらいいのか。

矛盾の正体を明らかにする

自分の感じている矛盾はなんなのか、これを考えます。頭の中で考えているだけでは考えが行ったり来たりして先に進めません。ここは紙に書いて、見える化するのが得策。ここで有効になるのが自由連想法という手法。私がやっているのは、私が最初に自由連想法という言葉を知ったのは、ダニエル・キイス『アルジャーノンに花束を』の中で、主人公が行っていたもの。原書が手元にないので、私のやり方は我流でしかありませんが、一応紹介させていただきます。

  1. A4以上の紙と、ペンを用意
  2. 対象に対して思うことをひたすら羅列。
  3. そこから派生することにも、躊躇せずに書きこんでいく
  4. 字は読めれさえすればいいので、丁寧でなくても構わないし、漢字が書けなくても良い。

慣れるまでは、書くスピードも遅いかも知れないけど、そのうちさっさと書けるようになってくるので、まずは習慣になるまでやる。これはGTDであったり、マインドマップ(ミニマインドマップ)であったりと、さまざまなことに応用が効くのでみにつけて損はないと思う。

他の意見を知る

矛盾がはっきりしたら、今度は周りを見渡してみる。自分や、身の回りの人の意見に凝り固まっている可能性だってあるし、見方を変えれば、解決策が見つかるかもしれない。幸い、インターネットで多種多様な文章を読むことができるので、時間と気持の許す限り、読む。ひたすら読む。読みながら、自由連想によるメモは続ける。おすすめはA5ノートだ。見開くとA4になるし。

自分を洗脳させる(その気にさせる)

このあたりまで来たら、大分自分の中に多様な考えが蓄積されているはず。あとはこの過程の中で考えてきたことをまとめるのだ。賛成意見ばかり読んでいたとしたら、自分自身が洗脳されている可能性もある。洗脳されていたなら、文章は書けるはず。とりあえず、全部吐き出してみると良い。何故矛盾に思っていたのか、どうしてそれが解消されたのか、解消されなかったとしても、別の立場からしたら、意味があるかも知れない。そのことを書く。

そうして出来たものを取捨選択して、求められた文章に仕上げる。これはずいぶん丁寧な方法で、これを頭の中だけとかでできるとスマートなんだろうと思うけど、できないときは仕方がない。時間にもよるけど、納得するまでやってみる。

なんでも、慣れは大事だし、質より量、量が質を生むだと思う。常日頃から〆切を自分で作って物事を行うと、クオリティも上がってくるものだ。

2011年10月2日日曜日

文章を書くことのメリット

文章、それ自体に慣れてない人にとっては、文章とはとてもとっつくにくいものではありますが、文章にすること、それには他で得難いものがあると考えています。

自分の考えの「見える化」

頭の中で考えているだけでは、自分の考えを客観視することができません。説得力のある言葉を作るには、一度自分の外に出して、それから読んでみる、そして練りなおす、という手順が必要だと考えます。

思考の記録として

ブログというものが誕生して以降、自分のログ(記録)を残すことの面白さ、というものが多く語られるようになりました。それに伴い様々な形でのライフログのサービスが登場しました。
文章を書くということはその元となるもので、この先どんなに文明が発展しようとも、文字で表現することが廃れることはないでしょう。人によりますが、言語を文字で表現するのと、音声で表現するのでは処理スピードが違い、速度だけでみたら、文字の方が圧倒的に分があります。※逆に音声には、文字で表現できない情報が含まれています。

文章力は鍛えられる

すべてのことに言えますが、練習すれば誰でもがある一定のレベルまではいけるのです。あるのは、自分の苦手意識という壁だけ。まずは一歩踏み出してみる。それしかありません。
小学校のころなどは作文が大の苦手でしたが、中学生の頃に思ったことをそのまま書くようにしたら、だんだんと文章を書くのが苦にならなくなりました。あとは、時間を定めて、話がまとまらなくても終わらせるということをすると練習になるかも知れませんね。

文章の訓練になるような課題を今度調べてみたいと思います。

追記:他にも漢字や、文字の練習になるので、ペンで字を書くということは有用だと思いますよ。日記などを書いていてわからない漢字があったら、空いてるスペースなどで、ちょっとした字の練習などしていると、そのうち書ける漢字が増えていくでしょう。気が向いたら、熟語などを調べてみてもいいかも知れませんね。

2011年10月1日土曜日

モノを所有することにより生じる時間コスト

人を見ていて思うのですが、モノを所有することを安易に選択してしまいがちですが、よくよく考えてみると結構なコストがかかっているように思います。

  • モノを整理にかかる時間
  • モノを探す時間
  • モノを置く場所(不動産コスト)

不動産コストについては、その土地の価値に左右されますが、結構馬鹿にできないのが、時間のコスト。

ものを捨てられない人というのは総じて整理ベタなところがありますが、整理下手というより、整理しなければいけないものが多すぎる、整理にかかる時間が多すぎる、というのも原因なのではないかと。

確かに、捨ててはいけないものも多くあると思うのですが、捨てても構わないものは容赦なく捨てるべきです。

自分の日々のくらしを見て、モノを探すこと、モノを整頓することにかかっていた時間がどれだけあるでしょうか。その時間で出来たことを思うと、そのものは買い直したほうがよかったと思えませんか?

現代社会は、環境保護や資源の再利用の観点から、捨てることに関するコストも高まってきていると思います。めんどくさがって粗大ごみや家電ゴミなどを物置に押し込んでいたりしませんか?

やりかけのことを後回しにしていると、物事は一向に片付いていきません。タスクはその場で処理して、有意義な時間を過ごしましょう。