2011年9月5日月曜日

感電死。

今朝近所に住んでいる、親戚が自殺したんです。自分で感電死する装置まで作って。
親って子供のために生きてるみたいなところあるから、子供が自殺なんかすると、存在を全否定されるようなもんだ。
ただ、生きているとどうしても逃げたくなるようなことや、消え去りたい気持ちになることもあるわけで。
だから、オイラには、仕方がないと思ってしまう部分も、拭い去れない。
感電死。電線身体に巻き付けて、本当にそうするしかなかったんだろうか。

わからない。

ちなみに、本日早退しました。
鳴り続ける身体に耐えながら、ひたすら寝た。
夢を見る。
招かれざる客の登場。
なかなか退場してくれなかった。

微熱。
まぁなるようにしかならんだろう