2011年9月5日月曜日

memo



・春、近し。
学生服を買うシーズン。子供が少なくなりました。

・マンガノゲンバ BS2 毎週24:00~
毎週マンガが3作くらい紹介されて、その他マンガに関わるコーナーがちょこちょこ。

(とりぱん)
野鳥を見つめる作者の目線がとても素敵なマンガ。
読んだことはないけど、知ってはいた。銀色夏生ににてる、という印象。生活がそんな感じなんではなかろうかと推測。

この人はなんでこの人になれたのだろう。
この人はこうなりたくてこうなったのか。
この人を育てたのは誰だ。
偶然という名の奇跡
むしろ、人間奇跡。

その一コマを描くために、マンガを描いている
やっぱそうだよなー。
きっとなんでもそうだ。

マンガを読むとき、作者が男か女かを考えてしまうことがある。
だから作者はその判断がしにくいペンネームをつけたりする。大抵それは女性。秘密にしたがるのも大抵女性。

来週は荒木飛呂彦。映画やるからか。

あと、出会いも奇跡。人材大事。

・はてなの新サービス「Rimo」http://rimo.tv/

・かなり笑いましたhttp://youtube.com/watch?v=Td2sbK8HP4E

・coccoの松田聖子「渚のバルコニー」
確かに結構はまってる。良いチョイス。

・ITmedia Newsの昔の記事に、

「mixi の魅力は、電子メールや電話よりも押しつけがましくない方法でコミュニケーションとれること」というようなことが、書いてあった。

確かに。

・愛と青春の成り立ち(マンガ)
バンド少年をネタに、青い春を、イノセントな感じで書いてます。
つーか、全力を出す練習?みたいな。