2011年9月5日月曜日

今日聞いたUAの曲は、良い曲だった。

最近めっきりそういうものから遠ざかってるので、なんて曲だかわからないが、冬っぽい、雪降っているような感じの曲だった。場所は森だと思う。昔のなら知ってるので、多分最近の曲だろうけど。ほんの少し聞いただけなので歌詞もよくわからない。思い出そうとするたびにわからなくなる。多分、小さくリズムをとるのが雪を連想させたのだと思う。あと、冬だし。同じように、あの曲聴いて冬や雪を連想する人、どのくらいいるだろう。まったく違うことを歌ってるのかもだけど。
感じ方は人それぞれだろう。文化によって違うだろう、雪の降らない国もあるし。日本人でも年齢や音楽の好みによって違うと思う。退屈な曲だとか思うかも知れない。それでも、何か変わらないものを、何かみな同じのものを感じることができるのではないか。言葉や、物語や、ダンスなんかよりも、同じ概念を共有できるのではないか。とかとか。そんなことを思って現実逃避してみる訓練。週末は雪だ。いよいよタイヤ替えねば。
栗コーダーいいよ栗コーダー。ぴたごら
多分下のどっちかの曲だと思うけど、なにかどちらも印象が違う気がする。
ところで、ぱ、Perfumeが…す、好きなのだが、なんか、そのことが、は、恥ずかしくて。わかんねーか。もう、なんか、すみません。
-追記的な何か-