2011年9月5日月曜日

帰ってからはずっと寝てました。

・ちゅーちゅーちゅーじーvv
とてもよい結婚式でした。
幸せになってくれよなちゅーじ。

・チラ見するほぼ日刊イトイ新聞

空海さんが24歳の時に書かれた、
お坊さんになる決意の書の中で、
(『三教指帰』さんごうしいき、という作品です。)

「晴れ渡った夜空に
 天体が拡がるのと同じぐらい当たり前に、
 人が感動すると、
 人はいつでも筆をとって、
 詩や作品をつくってきた。
 
 それが聖人であっても、凡人であっても、
 昔であっても、今であっても、

 どうして、
 その胸の中の想いを語らずにいられるだろうか。」
 (ミッセイ意訳)

(「天朗らかなるときは象を垂る。
 人感ずる時は筆を含む。
 凡聖(ぼんじょう)貫殊に
 古今時異なりと云ふと雖も、
 人の憤りを写す、何ぞ志を言はざらむ。」)
 (書き下し文、原文は漢文です。)

という言葉を、
みんなに紹介できて、
自分もまた出会えたというのは、
すごく、うれしかったです。

ひとことで言うと、

「SING A SONG」(歌をうたおう。)

ということですよね!
少なくても「オレは歌ってみる。」
ってことだよ、たぶん。

ほぼ日刊イトイ新聞 - 坊さん。
http://www.1101.com/bose/index.html

・明日は名古屋。